ながいセンセの机の上

中学校理科の最前線ポータル、元ワンオペ3児のママ先生・ながいセンセのブログ

二学期が始まり、テストまで突っ走った感じです。

お久しぶりです。

夏休みも忙しい感ありましたが、二学期はそれどころじゃありません。

もー、全体的にやばい。

 

機関研修は終わりましたが、こちらの研修は若干残るので、いろいろ考えながらの強化単元終了。

指導者の先生には発問が甘いことをつっこまれますが、しかたない。それ教科書まんまなんでそう言われても。

それより、授業入れ替えちゃってごめんよ。

内容的に問題のない(普通にやっても学習内容的に定着度高い)ところを選んだつもりなの。

私の研修のゴールは…まとめ方の工夫で誤魔化すのか?当初通りまだまだ頑張らなきゃいけないのか??複雑な心境。

なお、この授業の甘いノリを、先輩は好まないご様子。

それは単なる「私の力量不足」ですが、研修なので〜でナントカカントカ。

 

無事免許の勉強は終了。

手続きまだですが、なんとかかんとか小2免は手に入ります多分。

関わってくださった皆さんにありがとう。

(余裕があれば詳細は後日)

 

家のことは、もう考えたくないくらい、修復不可能。

 

いろいろ同時進行して、消化不良なのは自覚してます。

でも、前進あるのみ。

 

私は、私の目指す先生にしか、なれないんだと思うんだ。

それが、どんなにイレギュラーでも。

大なり小なり、どんな人間にだってイレギュラーなとこあると思うし!それを個性っていうはずだし!!

 

夏休みを振り返って。学年集会で話したことの真実。

もう、夏休み終わりますね。

いかがお過ごしですか?

 

私は…人生で一番勉強したかもしれない夏になりました。

 

やはり機関研修ってのは尋常じゃなく重くって。

多分、そこまでしなくても。と言われるのだろうけど、でも私に指導があったのは事実なので。教育課程やら指導案やらの基本的なところを総ざらいする感じになりました。訪問もあるのでしょうがない。

てゆーか、一日おきに出張する3週間(宿題付き)って何なの。

 

さらに、免許に関するところで、そして兼務の辞令出ちゃったので、小学校に関する勉強をして、授業のアイディア出してみました。

とりあえずファックスを送りつける暴挙に出ましたが、どうなのか。

大学の試験やレポート提出が2週間に一度の週末にあり、あと2本。重なったら忘れたり、アップアップです。

 

さらにさらに、部活が校内1、2を争う快進撃中で、3年がまだ引退してません!新部長も決まってないし!!

主顧問が全てやってくれるのですが、そのさすがの指導をこっそり見てます。引率くらいはちゃんとお手伝いするよ。

私自身の趣味と実益も兼ねて、私も演奏会に出ることにし(部活とは無関係)、今日から練習。あまりの曲の難しさに後悔してたりw

 

ひと段落したら、夏休みの登校日(必修、3日間)があって授業監督して、出張が2回あって、週末か!!!

 

うーん、ゆっくりした記憶ない。

休んだのは、下の子が熱出した日と、学童がお休みで保育園も特別日課だった日、だけか。

その合間に、出張後合流するっていう旅行や、午後からかき氷食べにとか、合唱のステージに立つとか、お出かけもちょっとありました。

 

もう接待ですよ接待。

手配は私がするんだもの。

で、いろいろ文句は言われるんだもの。

一昨日も昨日も全部文句でしたよ。

しょうがない、私、忙しいんだもの、無理は無理。

決まったこと以外されても困るし、勝手に決められても対応できないよ。

 

と、思うところはたくさんあるのですが。一応、瞬間的に、全てに優先順位をつけて、何とか乗り切る訳です。

 

家のことについて。

地味に効いてるのが、毎日朝のお弁当&学童送りでした。毎日辛かった…あと始業式残ってるけど、頑張ったよ私。朝は解放…もう無理なのかもしれない。

 

料理を完全放棄することにしました。

冷凍庫が届いて置く場所確保したり、水道の水漏れで階下(生徒!)に迷惑をかけてたり、いきなりベビーベッドを譲ることになったり、

家の中の物も動かざるを得ない状況で、文字通り、家にいる場所がなく、物が溢れてひっくり返ってる状態です。

全て急で、対応しきれないよ。

電話待ちしてても一週間後とかだし、かといって、言われるのは「今から」「今日中」「無理ですか、ではまた」とかが多すぎて、どうしたらいいのかさっぱり。

 

でも、全ての方向から文句だけは言われる。

子どもをだしに文句言われるのは結構キツイ。

しかもその上、手伝いとか援助とかはないからね!愚痴なら聞くって、そんなの言ってる時間ないんだよ!!スキー教室で不在の対応とか、私の責任なの?

 

愚痴ブログになりました。すみません。

それだけプライベート対人関係がもうダメだってことですね。改めて、残念。

 

ここに吐き出したから、これからの毎日は笑顔多めで頑張らなきゃね。

幸い、見てるだけで癒される同僚とか、妄想しがいのある同僚とか、仕事が早いし憧れる先輩とか、年下でも仕事ができキレが良い同僚とか、むしろ私の先生だった同僚とか、仕事の人関係は恵まれてるので、助けてもらって自分も頑張り、何とかやって行くしかないです。

お盆が終わると、二学期のことを考えて、眠りがおかしくなる。

緊張感、だと思う。

正直、前任校では全くなかった。

 

二学期の始まる前後は自殺者が多いって、聞いたことはありませんか?

 

もしあなたが親やその上の立場なら、より見守ってください。

…という私も、大丈夫かな…親として…

 

一学期のトラブル、夏のバタバタによって、子どもたちが変わっていることは承知の上です。

どう変化してたところで、私たちは、安全な場所を可能な限り確保して、少々誘導してみるけど見守るしかないんだろう。

でも、大丈夫かな。

 

訴えられるからとか、懲戒がとか、怖がってるんじゃなくて、(そりゃあ、ない方がいいのは間違いないですが)

最悪の事態にならないか心配してる。

亡くなった方は、それだけでもすごいと感じている私だけど(私にとって、死は恐怖で震え直視できないものだ、それを受け入れざるをえない状況って考えられないし避ける傾向にある)、まさかそれを選ぶなんて。

どれだけの苦痛か。その絶望は、私が思うものと質が違うのかな?

 

今日は頭痛と胃痛と下痢がひどくて、吐きそう。

 

お願いだからみんな元気でいて。

学校無理なら、学校からは逃げてもいいから。

 

私は副担任で、担任の方針には口出さないけど…聞かれたら援護射撃的に答えるし、寄り添いたいとは思うんだ。

あと、学校は…「義務」なのは親なのであって、生徒は学ぶ「権利」の行使として、行く方がいいと私は思ってる。

学校に行かなくて責められるべきは、強いて言うなら、親ではないかと思う。(それまでの対応不足の意味で。強いて言わなければ、明確ないじめの加害者以外は、関係者は責められるべきではないとも思う)

私はあなたを責めないよ。

ただ、責めるかどうかで考えること自体はナンセンス。そもそも主語は誰なの?

学校に行くことには(うまく言えなくて本当に申し訳ないんだけど)価値があると思うから、来て欲しい。そして、学校に行くことの価値を高めるのに、教員も頑張らなきゃいけないなぁと、いつも思う。

じゃあ私は何ができる?この立場で?全指導力なくて?

…堂々巡り。

 

あぁ、このプレッシャーに弱いところ。

どうにかしたいけど、どうにもならないな…。

またこれからも毎日を必死で過ごすしかないね。

寝よう。おやすみなさい。

生徒指導等課題研究にて…根底にあるのはフレームワークとモデリング?

だったら、地球規模で公開するブログなんて媒体、使わなきゃいいのに。という話もあるのですが、これはこれで、私の思考の整理でもあるので。文章化は外化で大事なんです。

見たくない方はUターン推奨。

見る方は、これは一般的な教育に対する一つの捉え方であって、あなたやお子さん個人を否定するのではない。と自己責任で確認していただいて、

いつものようにコメント欄なしでお付き合いをお願いします。

 

(*´ω`*)

 

( ´ ∀ ` )

 

( ´ ▽ ` )ノ

イマドキは、顔文字って打つとこんなに変換できるのか。すごいね。

 

勝手に嫁を探されてる先生との話で、思考の整理をさせてもらってる自主研修。

あ、あちらは生徒指導に熱心だからね、生徒理解のために、学区ママとしての私の情報が必要らしくて。

余計な話多すぎて可哀想。早く家に帰してやって、充実したプライベートを保証してやって。と先輩からのお叱りの声が聞こえますw

そこは、私も家は犠牲になってるんでチャラに…?w

いえ、そこは先輩である私の配慮事項ですね。ごめんなさい気をつけます。

 

で、生徒に関する困りごとを羅列して、原因や対策を練っているわけです。

社会に出るまでに「仕上げる」のが仕事なもので。

 

そこで必ず話題になるのが、親子関係と生活環境。

つまり、親子でどういう会話をするのか、どういうところに行き何をするのか。

そういったところ。

 

今私の意識にあるのは、

・ママの人間関係形成の仕方が、そのままモデリングされていること。それと生徒指導上の課題が無関係ではなさそう(私には同じに見える)

・トラブルの生徒→モデリングの片寄り(母に兆候なし、なら、父では?みたいなところ)

・ママの言動が状況依存が強いので、生徒も状況依存するか、ベースとなる愛着?信頼感?が薄い??もしくは密着???コミットしないと反論もしない。くっついてないと事情がわからない。

・習い事に代表される余暇の使い方が、生徒にとっては大人との関係の強化。保護、指導、「お客様」関係の、学校での転化。

このへん。

 

だったらどうしろとか、ないんですけど。

 

ただ、私は私の思う子育てをうちの子にしてるので、その成長を見ながら一喜一憂してる。

とりあえず今は、ギャングエイジ前なので、大人注意が入る最後の時期だと踏んでます。ダメなことをダメと言い、基本的な話し方にガツガツ手を入れ、すこーし「なんで」「どう思う」で説明させてる(そして論破する)。

反論できるようになってきたので、超うるさい。私も「やられたらやり返す」傾向があるので、いつも近所迷惑ごめんなさい。

私のやり方が正しいなんて全く思わない。でも、子どもがこのまま大人になっちゃいけない、これがいいんじゃないかって、信じてるんだ。そのためには、これが足りないからこうしたいって、思ってるんだ。

 

挙げなかったけど、「正解」へのこだわりについて。

育児書って、ある意味後悔のカタマリだと思うんだ。

こうしてあげたらよかった。こういうことだったと、後になって振り返ったらわかったよ。

ってことは、先輩に学ぶって姿勢でない限りは、その内容は使える文脈じゃないってこと。

育児書を唯一無二の「正解」だと思ったり、そのまま実践しようってのは、ちょっと無理があるかな。

でも、知識=経験知の体系的カタマリだとすれば、育児書は間違ったことは言ってない。

このダブルスタンダード

母たちも大混乱なのかもしれない。

 

今はネットもあるしね。

共感性の高い女性が、ネット情報を鵜呑みにするのは、もぅ…仕方のないことなんじゃないかと思う。

そして、情弱だとしたら。

どれに流されるだろうか。

 

自分の都合に合うものだろうな。

 

…と、こんな話に付き合わされた人、かわいそう。

おばちゃんの愚痴を聞くより、若い子とご飯にでも行きなさい!w

先生たちの話が気になる…。

いつもに比べたら暇な職員室。

向かいの席では、どうやら嫁を探してるらしい。

 

なお、私の知り合いでは、先生の嫁は先生だし、先生の婿も先生のことが多い。

ただそれは、「大学時代に教育学部だったので、お互いに夢が叶って先生になったの!」「先生になるための研修で出会いが…!」パターンもあれば、「先生になってから、同じ学校や初任研やその他研修で出会いがあってね」パターンもあるため、括るのはやっぱり難しい。そもそも、友達の紹介だって、教育学部卒先生の友達も先生だし。先輩も先生で、後輩も先生。

私みたいなのは、意外と多くない。

でも次点だそうですw

 

うーん、先輩に楯突くようで申し訳ないのですが、仕事が面白くて脂乗りまくりの中堅に、そういう余地あるんだろうか…?

本人は、多分そういう案件のニュアンスで「日々一生懸命やって乗り越えて、ふと気付いたら、こんなになってました」と言っておりましたよ。

「私もそんな感じですよ、私もふっと気付いたらこうなってました〜ドラマチックな何かが突然起こるんじゃなくて、普通の日々の積み重ねですよ〜」と返しておきました。

←専門替えとか学校替えとか、産育休3人分フルとか、普通とはいえない経歴で何をいうのか

 

もっと若ければねー。

もう人生決まっちゃったおばちゃんだからねー。

 

とりあえず、彼の校内の負担だけでも減らして、出張以外いつもいなくちゃな制度をやめてあげて…!

やれる人のところに仕事は集まるってのを体現してるからーもー。

喋るのは息抜きになるんじゃないかと思うし、結構開示してくれてるっぽいので、私がいる意味なくはないと信じてるけれども。

←こういうとき、学区住み&男女ママってのは、雑談力に強そう。仕事をしたいし家庭はダメだしな私は、その利点生かす気ゼロだけど。 

 

そういえば、超お世話になった初任の3担の先生方に報告したとき、「あなたにはそんな気配が一切ないから、どうなのかなって心配してたのよ」って言われたのを思い出した。

つまり、こういう噂されてたってことね。

噂は一人じゃできないから、複数人ってことね。

今更ですけど、有り難かったな。お元気かな。

 

昔も今も、いい人たちに囲まれてます。

ワンオペ撤回。6月は欠席ゼロ!どんどん楽になる…のかな。

子どもたちはもうすでに、それぞれ楽しそうに過ごしています。

欠席しないのは有難い。

呼出も激減、健康面のトラブルが少ないのは本当に助かります。

 

問題は親側…

私、夜(19時台)の授乳中に寝てしまう傾向があり、その時点で全てが終わってないとキレられるので、(寝たら謝れと言われるのは書いたことがある?)

そしてたいていの場合、終わってない状況でも、子どもが泣いて泣いてうるさいしまとわりついて何もできずどうしようもないので授乳するわけで。

運良く起きていて、みんなから遅れてご飯をやっと食べていると、ご飯食べてると文句をつけられます。トイレも風呂もしかり。

学校仕事が終わらず、何か家でやった日には(やらなくても)仕事しかしないと言われます。

毎土日は基本部活&教材研究で外に出ますし。

(仕事をするってそういう約束だったし、妊娠前もそうだった、むしろ日付変わってたのを許容範囲に収まるよう頑張ってるのですが、お忘れのご様子)

何かを頼むと、いや、私がそこにいるだけでも、基本、無言ガン飛ばし舌打ち足鳴らし、口を開くと喧嘩売られます。

研修出張は休めないんだよ…来年もう一度になっちゃう…配慮もう一度になっちゃう…ま、仕事がわからないのはお互い様だから仕方ないか。

いるってことは、効率よく家事育児をしてないってことになるらしくて。座ったらだめらしい。洗い物も家事にはならないし、授乳も育児にはならないらしい。

なお、態度とかキレたり文句言ったりを問いただすと、逆ギレで返されるので、何の意味もありません。

確かに、私が言うことは、何らかの証拠があったり他者から言われたりしたこと、かつ、正論に近いところがあるので、情緒的に返したい側からはどうしようもないと感じるんでしょう。

 

幸い、キレたり文句を言ったりを無視すれば、洗濯機にいれる(乾燥までノンストップ)も、食洗機にいれる(種類問わず)もやってくれるので。

「これはシワが寄るから洗濯乾燥機にかけないでほしい」「食洗機には、きれいに入れないと重なってるところに水が入らず洗えない」「これは食洗機使うと絵柄が消えたり曲がったりする」とか言いたいのを全部全力で我慢して、ありがとうございますさえ言えば、私は楽になりました。

ワンオペ外そ。

 

いや、言った気がしてきた…

シワシワのズボンを見せたり、洗えてない食器見せたり、絵の消えたスプーンや先の折れた箸を見せたり…

反論できないんだろうなぁ。

でも、そうなんだもん!

 

また、私の中&うちの状況では価値を見出せないこと、例えば洗濯物たたみをやってくれることも。

畳んでカゴに入れて置いといたら、子どもが引っ張り出してぐちゃっとするから意味ない、畳んだならしまってくれ。そうでないなら、たたむ労力を違うところにかけてくれ。

と、心の底から叫びたいのですが、まあ黙っておきます。

ありがとうございますだけ言えばいいや。

 

得意不得意はあるから、そこを生かし合って生活ができるといいのですが、私にはそこを調整したり共有したりする時間もないし、そもそもそれに価値を見出せない…文句を無視した方が楽なんです。

心が通い合わないことを前提にするのは、寂しいし傷つくことが多いのですが、まあしょうがない。何せ労働力不足で時間がない。

 

わー!返事しないやつ大嫌…(自主規制)

 

 

私はもう先が見えてるし無理だ。

でも、うちの生徒さんには、絶対幸せになってもらいたい。

次世代を育てるってそういうことじゃないかな?w

何故だか私が眠れない。決戦前夜。

テスト忘れてて。受験できたかどうか分からないよう(泣)

 

ともかく。本番です。←プライベートより気になる部活

といっても、副顧問。何もしないし、別の車でついてくだけの話。

今日は体育館通路と窓の掃除したよ。

 

今日は最終練で、自分のところに生徒を連れてく案件は却下になったのですが(苦笑)

まあ、吹部の「全体」ってそういうものだからね。

 

ああ、私もそういう吹部の現役時代だったらな。

常に小規模校のため、参加賞的なコンクールしか出たことないんです。

しかも年1。

高校なんて他校と合同でないと無理的な。(でもユーホ6ってのもエライ話で)

それはそれで、私にしかない経験なんでしょうけど、いかんせん、それを生かす場がない。

 

仕上げもさることながら、打ち合わせ多め。

一応、私が見た生徒の話は主顧問に返しており、

主顧問も多少私が話についていくので(技術的なのは無理)、

脱線しつつも煮詰めています。

 

そう。もう来年再来年運営を考えてるのです。

誰?とか。

何?とか。

吹部以外の先生からも、授業態度とかから話を聞いたりしてる。

確かに…バド時代も少し迷ったかな。

でも、あの異動一年目よりは、生徒の見方が独特になってきたので、アサーティブさえ意識すれば毎日いい感じです。

こっちも一生懸命考えてるぞ。

 

だから、がんばれー。

 

母たちだって、ストラップと弁当と作っていっぱい応援してくれてるじゃないか。また来たとか言っちゃ、怒っちゃだめだぞ。

 

決めるんだぞー。

 

いつだって心配と後悔は尽きない。あるのは時間切れだけ。

(多分これ、私の人生訓)

ともかく寝よう。安全運転が一番です。